学びを、行動へ。行動を、変化へ。
知識を詰め込むだけで終わらせず、実践できる形に落とし込むセミナー・講座を提供します。
個人向け/法人向けどちらも対応可能です。
読む・聞く・書くを通して、日常の選択が変わるプログラムをお届けしています。

「わかる」より、「できる」を増やす。
学びは、知識として増えていくだけでは人生は変わりません。
日常の中で使える形になって、はじめて行動が変わり、選択が変わります。
Design NokoRuのコンテンツ事業部は、
読む・聞く・書くという“基礎の力”を通して、
自分で人生を整えていける状態をつくることを目指しています。
提供内容

目的からの逆算思考で支える
提供内容
セミナー/講座の提供
学びを理解で終わらせず、実践に落とし込める構成で提供します。
ワーク・実践設計
受講後に“日常で使える状態”になるよう、取り組みやすい形に整理します。
継続プログラム
行動が続き、変化が定着するように、習慣化の設計を大切にしています。
法人向け対応(研修・講座)
目的や課題に合わせて内容を調整し、学びの定着をサポートします。
主力プログラム
奇跡の読書法(4ヶ月プログラム)
聞き学(3ヶ月プログラム)
言の葉ジャーナル(66日間プログラム)

Design NokoRuのコンテンツが目指すもの
1
学びが「ノコる」設計
学びは、その場で「なるほど」と思えた瞬間だけでは終わってしまいがちです。
Design NokoRuは、受けた後の毎日に自然と戻れるように、学びを日常の言葉と行動に落とし込む設計を大切にしています。
理解したことが、翌日からの選択や習慣にそっと影響していく。そんな“残り方”を目指します。
一度きりの刺激ではなく、あとから効いてくる学び。自分の力として積み上がり、必要なときに取り出せる状態をつくります。
2
選択が変わる、実践中心の構成
知識を増やすだけでは、行動は変わりません。だからこそ私たちは、学びを「試せる形」にして渡すことを重視します。
大きな目標を掲げて頑張るのではなく、今日からできる小さな実践を積み重ねる。
そうすることで、無理なく続き、いつの間にか日常の選択が変わっていきます。
変化を一気に起こすのではなく、変化が自然に育っていく流れをつくる。実践のハードルを下げ、継続できる形に整えます。
3
読む・聞く・書くを土台にする
読む力は、情報を受け取る力。
聞く力は、人と自分を理解する力。
書く力は、思考を整理し、選択を明確にする力。
この3つは、どんな仕事やライフスタイルでも活きる“基本の力”です。
この土台を整えることで、学びが一過性で終わらず、人生を自分で整えていける状態につながると考えています。
読む・聞く・書くを通して、自分の軸が育ち、迷いが減り、行動に一貫性が生まれる。
その積み重ねが、人生をデザインする力になります。
法人向け研修・講座について
目的や状況に合わせて、テーマ・内容・実施形式(オンライン/対面)をご提案します。
まずは課題を伺い、最適な形をご案内します。

お問い合わせ
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